ささやかな後悔
いつの間にか見つけていた学校よりも楽しい物事が、学校程度に役に立つ物事だったら良かったのにな。
……って、どんだけ昔の事を考えてるんだか。
いつの間にか見つけていた学校よりも楽しい物事が、学校程度に役に立つ物事だったら良かったのにな。
……って、どんだけ昔の事を考えてるんだか。
相変わらずな具合。
そこへまた睡眠のリズムが怪しくなっていて。
睡眠薬は無いと困るけど、有っても改善はしていない。
意欲とか気力に縁遠いのが、断続的とは言え何やかやで10年。
……いつまで保つかなあ。
誰に対してかはともかく、生存確認的に更新してみました。
何を誰に相談すればいいのか分からない。
むしろ、誰かに相談していい事なのか? という疑問が先に立つ。
もしかすると、かなり危ない状況なのかな。
薬効で空回りしていた頃が懐かしくもある。
今日、ダイソーで買ってきた。
大き過ぎなくて、そこそこ予定とか書き込めるやつ。
書き込む予定がどれだけあるのかはともかく。
……そもそも1年分必要か? という気もするが。
体力的な無理が効くのは20代まで。
体力の低下を気力で補えるのは30代まで。
たまに公共交通機関で市内に出ると、身体的には疲れる。
けど、気分的には高揚する。
そんな日は寝るまでテンション高いままで、色々と溜まっていた雑用を片付けたりする。
そして翌日、心身共に疲労が限界を超えてヘバるのだ。
NHK「クローズアップ現代」でそんな話をやっていて、何となく、漫然と見ていた。
フィルムカメラ時代の事。
当時はまだ集団行動する機会があり、そこで同行者の写真を撮る事も多かったんです。
被写体以外の人達からは「自然な表情が撮れていて良い(大意)」と好評だったものの、被写体本人からは「なんでこんな場面を撮るんだ(大意)」と顰蹙を買ってました。
つまり、同行者全員から好評と不評の両方を頂く事になります。
基本チキン野郎なので、人を撮るのを止めました。
撮る機会そのものが無くなったのはその後です。
ホントですよ。
例によって、生活のリズムとか体調とか気分の状態が不安定なんです。
割とよい感じです。
もちろん、これの下書きもポメラで書きました
アニメ・コミック | ウェブログ・ココログ関連 | グルメ・クッキング | ゲーム | パソコン・インターネット | 住まい・インテリア | 心と体 | 携帯・デジカメ | 日記・コラム・つぶやき | 映画・テレビ | 書籍・雑誌 | 経済・政治・国際 | 趣味 | 音楽
最近のコメント